助成金福岡ネット

事例集

ここでは過去に助成金・奨励金・補助金を取得された業種別事例を一覧でご紹介しております。

※2015年10月1日現在のものです。

某不動産の場合

某・学習塾の場合
活用助成金 キャリア形成促進助成金「認定実習併用職業訓練」コース(実践型人材養成)
申請年度 平成26年度
対象人数 17人
獲得金額 930万円
■ 経緯
新卒新入社員教育として外部研修機関による研修(Off-JT)と先輩社員が指導しながら仕事を行う実習(OJT)を組み合わせて、1年をかけて教育訓練を実施。(新卒:17人)
■ 活用方法
新卒新入社員の教育として、毎年度の対象者向けに活用できる。

某洋菓子販売の場合

某・洋菓子販売の場合
活用助成金 特定求職者雇用開発助成金
申請年度 平成26年度
対象人数 2人
獲得金額 約180万円(Ⅰ期45万円×2人、Ⅱ期45万円×2人)
■ 経緯
ハローワークの紹介により、母子家庭の母2人を新規雇用。
■ 活用方法
特定求職者雇用開発助成金
(対象:障害者、高年齢者、母子家庭の母等 の新規雇用) についてハローワークの紹介により雇用した場合に受給可能。(平成27年度は助成金額変更)

某アパレル関係の場合

某・学習塾の場合
活用助成金 キャリア形成促進助成金「一般型訓練」コース
申請年度 平成26年度
対象人数 6人
獲得金額 50万円
■ 経緯
正社員・管理者向けの教育研修に際し、研修経費の助成+受講中の賃金助成を受給
■ 活用方法
雇用保険に入っている方を対象に研修を実施したときに受給可能。

某スーパーマッケットの場合

某・学習塾の場合
活用助成金 キャリアアップ助成金「人材育成」コース:有期実習型訓練
申請年度 平成25年度
対象人数 4人
獲得金額 160万円
■ 経緯
パートタイム労働者に対し、社内の先輩社員による座学(OFF-JT)と実習(OJT)を組合せ6カ月間実施し、OFF-JT、OJTそれぞれ賃金助成、実施助成を受給。
■ 活用方法
有期契約労働者やパートタイム労働者への教育訓練を実施し能力アップを目指す場合に活用可能。

某卸売業の場合

某・学習塾の場合
活用助成金 キャリアアップ助成金「人材育成」コース:有期実習型訓練
申請年度 平成26年度
対象人数 2人
獲得金額 80万円
■ 経緯
パートタイム労働者、有期契約労働者に対し、社内の先輩社員による座学(OFF-JT)と実習(OJT)を組合せ6カ月間実施し、OFF-JT、OJTそれぞれ賃金助成、実施助成を受給。
■ 活用方法
有期契約労働者やパートタイム労働者への教育訓練を実施し、その後訓練修了者が正規雇用へ転換(転換の助成1人50万円)

某介護福祉業の場合

某・学習塾の場合
活用助成金 キャリアアップ助成金「正規雇用等転換」コース
申請年度 平成25年度
対象人数 1人
獲得金額 約40万円
■ 経緯
有期雇用(期間の定めがある雇用)の社員を正社員へ転換
■ 活用方法
有期雇用(期間の定めがある雇用)の社員を正社員へ転換した場合の他、有期雇用から無期雇用、無期雇用のパート等から正規雇用の場合に助成金対象となる場合がある。